【化学基礎】イオンとイオン結合|高校化学の問題演習

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化学基礎の「イオンとイオン結合」に関する4択の問題演習です。

テスト対策や入試対策にご活用ください。

問題演習

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イオン結合

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マグネシウム原子がマグネシウムイオンになるとき、電子の出入り

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アルミニウムイオンと酸化物イオンからなる酸化アルミニウムの組成式をAl⭐︎Oと表すとき,★に入る数字

3 / 26

アルゴンと同じ電子配置を持つもの

4 / 26

イオン結合において、陽イオンと陰イオンの間で働く力

5 / 26

イオン結晶の硬さと割れやすさ(もろさ)について正しい説明

6 / 26

塩素原子が安定なイオンになったものをClと表すとき,★に入るのは?

7 / 26

硫酸イオンになったものをSO4と表すとき,★に入るのは?

8 / 26

硫酸イオンとナトリウムイオンからなる硫酸ナトリウムの組成式をNaSO4と表すとき,★に入る数字

9 / 26

ネオンと同じ電子配置を持つもの

10 / 26

アンモニウムイオンと塩化物イオンからなる塩化アンモニウムの組成式をNHClと表すとき,★に入る数字

11 / 26

硝酸イオンになったものをNO3と表すとき,★に入るのは?

12 / 26

カルシウムイオンと塩化物イオンからなる塩化カルシウムの組成式をCaClと表すとき,★に入る数字

13 / 26

陽イオンと陰イオンが電気的な引力によって引き合う結合

14 / 26

水酸化物イオンになったものをOHと表すとき,★に入るのは?

15 / 26

イオン結合を持つ物質の一般的な名称

16 / 26

酸素原子が安定なイオンになったものをOと表すとき,★に入るのは?

17 / 26

アルミニウムイオンと酸化物イオンからなる酸化アルミニウムの組成式をAl⭐︎Oと表すとき,⭐︎に入る数字

18 / 26

塩化ナトリウムの「固体」の状態と「融解した液体」の状態における電気伝導性

19 / 26

イオン結晶の融点や沸点についての説明として正しいもの

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ナトリウム原子が安定なイオンになったものをNaと表すとき,★に入るのは?

21 / 26

電子を失って陽イオンになりやすい性質を持つ元素のグループ

22 / 26

ヘリウムと同じ電子配置を持つもの

23 / 26

マグネシウム原子が安定なイオンになったものをMgと表すとき,★に入るのは?

24 / 26

ネオンと同じ電子配置を持つもの

25 / 26

塩化ナトリウムの「固体」と「水溶液」の電気伝導性に関する記述として、正しいものの組み合わせ

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炭酸イオンになったものをCO3と表すとき,★に入るのは?

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イオンとイオン結合

内容は誤りを含む場合があります。教科書等でもご確認ください。